ジストニアを改善するために、ギターの姿勢をイチから見直し、自分の身体にあったギター支持具を探し求めました。
思えば、足台は凶器だと気がつくのが遅かったかも・・・
クラシックギターは左足をどうする

カルレバーロ奏法は、アベル・カルレバーロが提唱した、身体の構造に基づいて最小の努力で最大の結果を得る、合理的かつ物理的なギター演奏法です。腕や指の無駄な緊張を排除し、脱力と自然な重量移動によって、深く豊かな音色と長時間の演奏でも疲れない技術を目指しま
下の動画はカルレバーロ奏法の演奏です。
https://soyokaze77.hatenablog.com/entry/2026/04/27/120113
いいえ、クラシックギター界こそ、左足をどうするか、発展途上だったと思う。
今から10年前。(2012~2013年ごろ)です。
時代は変わり、ギター界にも革命がおきていました。
革命というのは、腰に負担のかからない
その代表がギターリフトです。
値段が高価なのに、ネットで検索すると愛好者がたくさんいるんですね。
リンク
私もギターリフトにたどりつくのですが。